写真を撮るのが好きで

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懐かしい風景の写真でも残そうかなぁ

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カナダ行った時の写真は残ってないんだよなぁ。ガラケーだったし。残念。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

消えないことを祈って

はてなブログのアプリお願いだから生きてwwwwwww

 

自分の内面の話なんですが、人間ができていないので誰かが辛いと言った時、わたしはこうだった、わたしだって辛かったよ!それに比べたらあなたはいい方だよ!って言ってしまいそうになるのが、人間として未熟だなと思うのです。

 

素直で心の優しい人はそうは思わないと思う

そっか、辛いんだね。

で完結するはずが、いやいやそんなの辛くないって思うのはダメだよなぁって。

心の底から心配する人わたしにもいるけど、そう言う人には わたしはこうだった! って思わないんだよね

やっぱり深層心理で、辛いの度合いを張り合うのって相手を舐めてるからなんだろうなって。

いかんよな〜同じ星に生まれて同じ生を受け、生きている時点で、言葉が優れていようが、勉強できようが、人間性という点で優劣なんて存在しないのに…

 

わたしが辛い辛いと散々喚いた頃に、わたしの方が辛いよ!って他人に言われていたらそれこそ死んでいたかもしれないし、そいつのこと呪ってたかもしれない(笑)

 

他人を個として、そこに存在し、わたしが認めるのに時間がかかる

 

わたしの中でこの人は尊敬できる人なのか、好意を持つべき相手なのか、それに値する人間なのか

 

すごく自分でも合理的でしか物事考えられないと最近気づいた

無駄があるのがあまり好きじゃない…

効率を良くして、今日はうまく行動できたとか自分中で許せるラインと許せないラインというのが存在して

なんか今日無駄が多かったなぁと思えば反省するし

 

 

全然関係ないんだけど、嫌われるのに慣れたせいで好かれる努力をしないから、言葉に棘がありすぎるんじゃないかと最近思ってる(遅い

 

また更新します

はてなブログアプリ大丈夫か?

下書きも消えるしあげたと思ったらタイトルしか残ってなくてあと真っ白だぞ?(笑)

アプリ系の不具合とか機能について同じ業界で働いてるからなんとなく大変さわかるしクレームは入れないでおこう…

 

しかし世の中にはわたしと違う考えの人がたくさんいるわけで

地元で一生終える人がわたしには信じられない

批判するとかダメだ!って意味ではなく、ほんとに?って信じられない気持ちです

旅行もせず、地元の人同士で付き合って、結婚して地元で働いて地元に住むの(笑)

嘘でしょーーーー?!?!

のびっくりの方が大きい(笑)

 

でもそうやって昔に出会った人との関係を大切にずっと維持する能力ってのもすごいなと思う。

ひとは世の中にたくさんいてで会おうと思えば出会えるわけで。

その中でこの人とこの人、と数人決めて、ずっと仲良く過ごすってすごいと思うんだよね

環境を変えるのは簡単でも維持するのって難しい

でもそうやって長い間同じ人と笑いあえるってそれがもう運命なのかもね〜優秀優秀

 

 

これからわたしの人生を設計する上で全く結婚がチラつかないのすごい

全く考えてない

 

普通?ならこの歳でワーホリ行こうとか思わないだろうしそろそろ身を固めてもいいと思うんだけど…

家庭に入るとか結婚するとか、現時点では考えられないかな…

 

いい人がいたらその都度対応していくスタイルで

 

まずは有益な時間を!有益に!

 

 

 

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時間がなければ

心の余裕もないのである〜

 

お金のために何連勤もして帰ったら寝て起きて化粧してまた出勤。飽きてしまった。

 

時間がないから考える暇がない。

この前お客さんに22歳の悩みを聞きたいって言われたけどだいぶヘビーな内容だから、えぇ〜悩みがないことが悩みかなぁ〜とかすっとぼけたけど。赤の他人に言えるほどの悩みだったら悩んでねぇよって思いました。

 

赤の他人に この前お父さん死にました って言って、100点満点の回答返ってくると思います?無理でしょ。

 

忘れようとしてるわけじゃないけど、あまりにも大きく悲しく辛いことって人間忘れるように出来てるって聞いたことがある。

考えないように6/30から生活してきた、昨日久しぶりに父親のことを考えた。

一生悔やんで形のない罪を背負いながらわたしは生きていくんだなぁと思った。

伝えたいことはたくさんあったけど、言葉にできなかった。人間思ったことを言葉にできる人って何人いるんだろうか。

父親に言われたことを胸にしまって生きていける自信がない。本当にわたしにできるんだろうか。

 

ゆみちゃんも、ごめんね。

 

って、はぁ。その時の情景を思い出すだけで涙が溢れて止まらない

 

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人って

すれ違いばかりだよね。話す時間、過ごす時間が圧倒的に足りないからなのかなって思う。人と付き合う時間を惜しむ人は人間関係うまくできないのかな、って。

人間関係うまく築けてるかどうかって言われたら、わたしは今の友達のことみんな大好きだけど、もしかしたらそれは一方的なことかもしれないよね。だから人間関係が云々ってお互いがきちんと友達って認識して初めて 人間関係 っていうのかなって思う。だから人間関係がうまくいってるかどうかはわたしの場合わからない(笑)勝手にうまくいってるとは思ってるけどね。

 

過ごした場所も育った環境も違うとこんなに1つの物事に対して意見が分かれるんだなって、最近痛感した。

 

あの子のこういうところが悪いとか、このときああすればよかったのにとか、わたしも思わないわけじゃないけど、それがその子に対しての評価にはつながらないし、言い方悪いけどそれで価値は決まらないよね。

簡単に人を嫌いにはなりたくないなぁって思う。

 

結果的にわたしが短気だったからお別れした友達もいたけど、その子のことを嫌いにはなれない。

あの子はもうわたしのこと怖いとしか思ってないから、わたしがどんな優しい言葉をかけてもあの子には全部嘘に聞こえるし、怖いというフィルターを通して見るから何も残らないよね。

今でもあのときの判断は間違ってなかったと思う。自分にされて怒ることなんて簡単だけど、1人が何人振り回してんだって、そういうことをわからないのはこの歳になっていかがなものかと思った。

 

 

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愛情表現?

 

言葉にするのが苦手なわたしはあまり好きだとか嫌いだとか、一緒にいて欲しいとか、寂しいとか、あまり伝えた経験がない。

 

だからお兄ちゃんがカンボジアから帰省して家にいて母親としては嬉しいしたくさん話したいしご飯も食べたいんだろうけど、若者(ギリギリ)なので毎日友達と飲んで歩いていることが少し不満みたいなんだよね。

 

今までお兄ちゃんもカンボジアに行く前は東京に住んでいた時があって、東京→仙台のときは毎日友達と飲んでいても不満そうな顔はしてなかったと思う。

それがカンボジアで、海外なのだからだと思う。

王政でなおかつ、国内情勢が悪いと来た。紙幣の柄も変わるかも、もちろん為替の状況も変わる。内戦だって起こるかもしれない。

ひょうきんで、お調子者で、フラフラしてる人かもしれないけど、実は危険と毎日隣り合わせ。

何もしてないように思うけど、実はエリアマネージャーで、カンボジアを任されてる。

わたしはそんなお兄ちゃんがすごいなと思う反面、母親はもっと心配なのだろうと、気を揉んでる。

かくいうわたしもオーストラリアにワーホリに行く準備を始めているわけだが…

 

お寿司といえばうちの家族ではご馳走で、入学祝い、卒業祝い、何かとお祝い事があればお寿司を食べに行くのが恒例行事だった

それはわたしが帰省したときも、兄が帰省したときも一緒

帰省すればお寿司行く、っていうルーティンになっている

それが今回俺は友達と飲む約束があるから、と一度も一緒に食卓を囲むことはなさそうだった

わたしがお寿司行かないの?と聞けば、さぁ知らない。とへそを曲げる母親と、俺いっぱい食べるからお金かかるし、と息子なりに母親を気遣う兄。

わたしは2人の親子関係を取り持ってあげるほど優しくないし、勝手にしていろと思うので、こう思ってるんじゃないの?と耳打ちをすることはない

 

わかりやすく説明すれば

わたし『寿司行かないの?』

母『さぁ知らない(でも行きたい)』

兄『別に行ってもいいけど…(お金かかるから申し訳ない)』

 

っていう (   ) の会話があまりにも多すぎる。

昔からこの家族はこうで、思っていることを口にしないから、家族内でもストレスが溜まるんだろうなぁと

 

まぁ助けないけど。

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覚え書き

忘れそうだから書いておく

一昨年の8月に病気が見つかって初めて帰省したとき一緒に寿司を食べた

もう会えないかも、と思って顔を頭に焼き付けるように、じっと見た。

もう一緒にごはん食べれないかも、と食べてる姿目に焼き付けた。

本当にあれから、見れなくなった。

 

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