消えないことを祈って

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自分の内面の話なんですが、人間ができていないので誰かが辛いと言った時、わたしはこうだった、わたしだって辛かったよ!それに比べたらあなたはいい方だよ!って言ってしまいそうになるのが、人間として未熟だなと思うのです。

 

素直で心の優しい人はそうは思わないと思う

そっか、辛いんだね。

で完結するはずが、いやいやそんなの辛くないって思うのはダメだよなぁって。

心の底から心配する人わたしにもいるけど、そう言う人には わたしはこうだった! って思わないんだよね

やっぱり深層心理で、辛いの度合いを張り合うのって相手を舐めてるからなんだろうなって。

いかんよな〜同じ星に生まれて同じ生を受け、生きている時点で、言葉が優れていようが、勉強できようが、人間性という点で優劣なんて存在しないのに…

 

わたしが辛い辛いと散々喚いた頃に、わたしの方が辛いよ!って他人に言われていたらそれこそ死んでいたかもしれないし、そいつのこと呪ってたかもしれない(笑)

 

他人を個として、そこに存在し、わたしが認めるのに時間がかかる

 

わたしの中でこの人は尊敬できる人なのか、好意を持つべき相手なのか、それに値する人間なのか

 

すごく自分でも合理的でしか物事考えられないと最近気づいた

無駄があるのがあまり好きじゃない…

効率を良くして、今日はうまく行動できたとか自分中で許せるラインと許せないラインというのが存在して

なんか今日無駄が多かったなぁと思えば反省するし

 

 

全然関係ないんだけど、嫌われるのに慣れたせいで好かれる努力をしないから、言葉に棘がありすぎるんじゃないかと最近思ってる(遅い

 

また更新します