不安と不安と不安と

もうだめだなぁ。

ダメだって思っててもやっぱり会いたい気持ちは抑えられないわけで。

朔間さんごめん。もう朔間さんのために走れなくなるかもしれない。そのくらいarmkくんのことが好きだ。

俳優がarmkくんとのエピソードを話すたびになんでこの人はいい人なんだろうと惚れ惚れする。

ラジオのとき、相手の方の話をきちんと聞いて、それってどういうことなの?って理解しようとする。自分の意見を言いたい言いたい!じゃなくて、会話してる。って聞いてて思うなぁ。

それが事務所からの指示なのか本人の意思なのかそういう性格なのかはわからないけど、それを実行できるって素敵なことだと思った。

わたしができないことをサラッと出来る人は心底尊敬している。

この人は一人で生きてるわけではなく、人と一緒に歩んでいける人なんだな、と。

 

仲がいいとか、悪いとか、面白いとか面白く無いとかで 友達 を決めているわけではなくて、馬鹿にしたこというときもあるし、冷たいこというときもある、でもわたしの中で 友達 って尊敬できるか否か、その部分が大きいかなと思う。

わたしにできないこと、わたしに無いものを持ってる人。

 

armkくんがなぜこんなに巷ではよっこいしょ?されているかというと女関係の噂が全くと言っていいほどない。

炎上もしないし、共演経験のある俳優や舞台監督、脚本、スタッフさんからの話を聞くだけで、意識高いところで仕事してんだなって思う。

ラジオでも話が逸れたとき、ちゃんと戻せる。

お悩み相談のお便りに的確に自分はこうだと思う、でも◯◯ちゃんの気持ちもわかるよ。って気持ちを理解するっていう姿勢を保ちつつ、こうなんじゃないかなってアドバイスできるところ。

 

夜遅くまで残って、身体に鞭打って個人練習するところ。

ボロボロになっても納得するまで立ち回りを完成させるところ。

共演経験のある俳優にそう言われるんだから、きっとそうなんだ。

 

しっかりしてて、でもホワホワしてて、ホストみたいで、かっこよくて。

 

泣きそうになるくらい好きだ。

 

tmtさんがarmkくんのことを評価してたのが嬉しかった。

前の事務所はいろいろひどかったみたいで、ほぼ自分でスケ管理したり、大変だった様子。

事務所移籍してから干されたり、自分で這い上がってこれない人もいる。

その中で事務所の中でも上の位置にいるtmtさんが、主演で監督の舞台にarmkくんをキャスティングして、稽古中の彼をよく見ていたそう。

新人でもあるし、アウェイな環境で舞台監督や演出スタッフさんにも 自分はこうしたい お客さんはここが見たいと思う とはっきり伝えていたところが、熱心だと感心したって。

なかなか作品に対して思っていても口に出せない場面って私達が思っているよりもあるんだと思う。

自分で仕事をオーディションなどで勝ち取る場合や最初から指名でキャスティングされるときもある。

歯向かえば仕事がなくなるかもしれない。そんな思いも少しはあるはずなんだよね。

その中で自分の身を守ることはせず、こうしたい、ああしたい、ってカンパニーや作品がもっとよくなるようにと提案するarmkくんすごく素敵だし、かっこいいと思った。

anstでも大千秋楽のみ、追加されたセリフ。あれはarmkくん自身がアプリをプレイしてこのセリフを言いたいって、大千秋楽の前日に監督に直談判したから叶ったことだった。

恐れずに、お金をもらっている以上最高のものを届けたい、そのほうがお客さん喜ぶから、このセリフはお客さんも聞きたいと思う、って。

この人は、前を見て進んでいる人なんだと思った。

何事も意識高く行動してる人はかっこよく見える。

会員限定の生放送できちんと本音を伝えてくれるところ。仕事だと思ってても楽しそうに話してくれるところ。

一ファンのこと、なんとも思ってなくても、応援したいって思えたのは初めてかもしれない。

心を動かされやすいタイプだから、また熱くなってすぐ冷めちゃうのかなと思ってた。

まだ、熱は冷めてないね(笑)

いつまでこの気持ちが続くかわからないけど、好きならば好きだというべきだ。

それが俳優でも二次元でも。

 

早く会いたいし本人確認やめてほしい(笑)高額転売なんて馬鹿げたことはしないから。多ステしたい、たくさん見たい。

たくさん見たい会いたいが叶わなくなったら、そう思うと不安でしょうがない。

どうしよう。会えないかも。どうしよう。見れないかも。そんなことしか考えてない。

100%armkくんのことしか考えてない。

もう倍率高い舞台なんて出ないでほしいよ、、、本当はね。

でも人気舞台に出てくれるのも、彼が人気な証拠だなって思いました。

いつか地上波のドラマ、脇役でもいいからレギュラーで出たいね。

応援してます。